[デザインコース]都市デザイン研究室

建築学部/建築学科

建築を通して暮らしやすい街や建物を考える

[デザインコース]
<br>都市デザイン研究室

建築デザイン三種の神器

暮らしやすい街や建物とは、どのようなものなのでしょう。私たちは現実の都市にどのような関わりを持つことができるのか、建築を通してその可能性を追求することが、この研究室の目標です。また、それを時代に合った新しい手法で実現したいと考えています。
具体的には、コミュニケーションの場所を構想するようなことから、新しいミーティング環境を創出するなど、多様なアプローチが考えられます。しかし、その前提として、可能な限り実現できることと同時に、常識にとらわれない独自の視点に立ったものであることが重要です。
当研究室は、何らかの知見を受け取るための場ではなく、新しい可能性を一緒に探究するための場であるべく活動を続けています。

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  • 建築デザイン三種の神器

    建築デザイン三種の神器

Sogabe Masashi

曽我部 昌史 教授

[建築学部/建築学科]

専門分野
  • 建築デザイン
主な担当科目
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PROFESSOR's VOICE

場の在り方を検討し“出会い”をデザインする

格好のいい外観を考えたり、感動的な内部空間を考えたりすることばかりが建築の設計ではありません。私たちは場のあり方を検討することを通して、出会いや交流のかたちをデザインしています。

曽我部 昌史教授

Yoshioka Hiroyuki

吉岡 寛之 特別助教

[建築学部/建築学科]

専門分野
  • 建築設計
主な担当科目
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